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今日は小倉北、門司へチラシ配りにいきました。
毎日歩いて、健康に良い気がする今日この頃・・・・・

恐ろしいもの発見!

小倉タイムス‏@timestimes1954
日明工場では、8ベクレル/㎏の震災がれき34トンを焼却したので、「入口」が27万2000ベクレルとなり、
30ベクレルの飛灰が約8トン出たので、「出口」は24万ベクレル。
差し引きで3万2000ベクレルとなり、市当局は「どこに行ったのかは差し控えさせていただきたい」と答弁しました。

「門司の環境を考える会」がさきほど、北橋健治北九州市長に対して「公平な立場での市民説明会の十分な開催と、(受け入れ可否の)結論を急がないこと」を求める要望書を提出しました。市議会に対しても、3月12日の震災がれき受け入れ決議の見直しを求める要望書を正副議長、各会派に出しました。


これで、風評被害云々は・・ない・・・ないよ!むしろ市が風評被害広めてるよ。
責任取っていただくっていってましたよね?

こんな状態で本焼却をやろう!被災地が困っているからもうちょっとスピーディにとか言っている議員の方々・・・
新門司、日明(小倉北)、皇后崎(黒崎)で焼却・・・1年9ヶ月?・・・バグフィルター99.9%除去と言い張っていた国、市・・・何か起こるたびに、想定外ですませ、どこにいったのかは差し控えさせていただきたい・・・って人の命にかかわるのにそれですむはずがない。
責任の所在をうやむやなまま終わらせるなんて、民間企業だったらとっくにつぶれてる。
恐ろしい組織だ。

6月6日北橋市長に合えるタウンミーティング、かならず行こう。


すばらしい企画
瓦礫を活かす森の長城プロジェクト:がれき活用へ財団設立
(毎日新聞 2012年05月26日 東京朝刊)
 東日本大震災で出たがれきを活用した盛り土に植樹する「森の防波堤構想」の推進を目的とした一般財団法人「瓦礫を活かす森の長城プロジェクト」(理事長・細川護熙元首相)が25日、設立された。同構想の提唱者、宮脇昭・横浜国立大名誉教授(植物生態学)が副理事長となり、理事には作詞家の秋元康、東京大教授のロバート・キャンベル、アートディレクターの佐藤可士和の各氏らが名前を連ねる。1口500円の寄付や企業からの寄付を募り、9000万本の苗木を栽培し被災地の沿岸部で防波堤づくりを目指す。

http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-10481

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チラシ
新門司地域に住んでおります、ガレキ受け入れでの、北九州市の本心が全く解りません、いつもながらゴミの受け入れ先にされています、市の財政が圧迫してるから、受け入れるなら、はっきりそう説明会で市長が説明をすべきではないかと思っております、ある議員の方が現地に行って復興を急がないといけないと感じたと説明してましたが、私は現地の方々と話しをした際に、迷惑をきかけたくない、風評被害もありますからって話されてました。
新門司地域にすむものとして、現状説明では納得いきません。
自治会 2012/06/05(Tue)22:27:30 EDIT | RES
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